予定していたGARAGEMの出演は、都合によりキャンセルとなりました。ご了承ください。
Departure Loungeとの同時開催という新たなトライアルが話題を呼んだ衝撃的なアニヴァーサリー・パーティーから2ヶ月、CIRCOLOCO JAPANの2年目がスタートする。イビサ・シーズン真っ盛りの中、今回DC10・CIRCOLOCOから送り込まれる刺客は、MARCO2。日本ではまだまだ知名度が低いながらも、これまで数々の才能を発掘してきたCIRCOLOCOが満を持して送り込んでくる、ネクストシーンのスター候補だ。現在CIRCOLOCOは、ベルギーでCOCOONやPERLON等をフィーチャーし注目を集めているパーティーForbidden Fruitとも手を組み、着々とCIRCOLOCOフリークを各地で増やしている。またレジデントDJのSATOSHI OTSUKIも9月にイビサでのDJを控えその鋭気は日増しに高まっている中、彼のDJとともに、2年目のスタートに相応しいCIRCOLOCO JAPANならではのパーティー空間に注目して欲しい。Sorry We Are CIRCO LOCO!
【CIRCOLOCO JAPAN OFFICIAL】
www.solstice23.com/circoloco
www.myspace.com/circolocojapan
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民族音楽と電子音楽の融合によるボーダレスな音に、未来への新しい衝撃と可能性を見出すべく活動するクリエイト集団『光響』や、国内外問わずボーダレスなジャンルの超個性派アーティストが集結するパーティ『TRES VIBES』(@渋谷WOMB)のフロントマン。また、IBIZAが誇る世界で絶大な人気パーティー「CIRCOLOCO」の、アジア圏では初のオフィシャル・レギュラーパーティーとしてスタートした「CIRCOLOCO JAPAN」のレジデントDJ&サウンドクリエイターも務める。渚音楽祭や日本初の国技館で開催されたハイネケン主催のクラブイベント「CONNECT '07」、また国立競技場回廊で開催された「SOULMATE MUSIC FESTIVAL」などにも出演するなど、毎年日本国内で行われるビッグフェスには欠かせない存在となっている。'06年に渡英した際には、ロンドンのラジオ「HOUSE FM」にも出演。'08年には、世界でもその名を轟かせるロンドンの老舗クラブ"THE END"にも出演、自身初のヨーロッパツアーは大好評を得た。その大きな可能性を秘めた独自の世界観溢れるスタイルが今グローバルに支持されており、次世代を切り開く日本屈指のアーティストの一人である、と言っても過言ではないだろう。
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東京生まれ。90年代初頭、HOUSE MUSICの隆盛と共に大学をドロップアウトし、VYNYLJUNKIEに。当初はDEEP HOUSEのDJとしてキャリアをスタート。現在は代官山AIRで開催し、今年7年目を迎えたロングランパーティー、「EDEN」の主宰、メインDJを務める。TECH/MINIMAL HOUSEを中心に、90年代初期のDEEP HOUSEなどを織り交ぜ、FUNKを基調としたうねりのあるGROOVEをフロアに投下していく。奥行きのある音楽知識に裏打ちされた選曲で、独創的な音楽旅行を構築していくそのスタイルは唯一無二。SHUHEI HASEGAWAとのユニット、PHAZE-2としてはコンピレーションアルバム「TUCC」に収録された「Drop out」「React」「U make me feel」と、3曲のTECH HOUSE TRACKを発表した。また2008年年末にはオルガンプレイヤーのblue smithのREMIX ALBUMにもダビーなオルガンをフィーチャーしたDEEP MINIMAL HOUSE「A-DOMO」を提供。現在進行形東京UNDERGROUNDシーンの最重要アイコン。
DJs
Ama & Genki (scuare / yuk)