2007年から「音」と「雰囲気」をコンセプトに掲げ、他の月曜日のパーティーには見られないDJやアーティストをフューチャーし着実にその名を広めてきたintheHOUSEが今回30回目を迎える。
![]()
友人から貰った一本のMixCDをきっかけにダンスミュージックに傾倒。DJの魅力にとりつかれ、2005年DJ活動を開始。多くの著名人と共演し、六本木Space Lab Yellow、代官山AIR、麻布十番WAREHOUSEをはじめ、都内各所のクラブにてプレイをおこなう。BPM120?130までのHouse Musicのフォーマットにおいて Acid,Minimal,Click,Deep,Progressive,Electro,Tech,Funky,Jazzyなものから歌モノまで幅広い要素を取り込みグルーブを作るMix、そしてプレイスタイルは、自身で体感した「踊ることの楽しさ」を体現している。只今、3+4BEATというパーティーをオーガナイズし、勢力的に活動を行なっている。
![]()
2006年からDJキャリアをスタートし、2007年より都内を中心に本格的にDJ活動を始める。 自身のバックボーンでもあるRockを基盤としながらも、現在はHouse Musicを軸にTechno,Minimal,Progressiveなどを、パーティーのコンセプトや時間帯、オーディエンスに合わせた彼独特の感性による巧みな選曲でフロアを演出し、その繊細なMIXセンスやDJスタイルには定評がある。 現在intheHOUSE@WAREHOUSE702や3+4BEAT@代官山airをはじめ、都内各所の有名クラブにてプレイを行うだけでなく、300人の動員数を誇る不定期イベントべ-や-Night@club asiaのオーガナイズも務める。 また、RyosukeKimuraとの次世代ユニットThe Mad Hatterとして楽曲制作を行い、2009年12月にvarium tracksの第一弾コンピレーションアルバム"virus"より「Siren Of Hooligan」を発表し、好評を博している。 DJだけでなくオーガナイザーやクリエーターとしての顔を持ち、今後の動向に目が離せない存在である。
DJ
RyosukeKimura(The Mad Hatter)
NAKAGAWA
yuichirou(LIBERTY)
AKO
EITA
VJ
Thumb sucker(Quberey)
ERI