Butterfly Effect Simon&Shaker

 

 

"Disco is dead, long live disco!"

東京シーンを率いるアンダーグラウンド・ロンドン・クラブ・ナイトを展開するLONDON CALLING!2010年2月13日、WAREHOUSE702にDISCO BLOODBATHを迎えて日本にディスコ革命を巻き起こします!今回ゲストとして登場する音楽集団DISCO BLOODBATHはお決まりとなりつつあるエレクトロとテクノシーンに「旧式だけど新式」の息吹を注ぎ込みLONDON CALLINGと東京クラブ・シーン新時代の到来を告げるのです。ロンドンでDISCO BLOODBATHを経験したラッキーな方なら何のことがお解りでしょう。まだという方は今回のDISCO BLOODBATH日本デビューを絶対にお見逃しなく!
またこの日は、伝説のVJもスペシャルゲストに迎えます!要チェック!

London Calling calling, Tokyo's leading underground London club night, is bringing the disco revolution to Japan with London Calling ft Disco Bloodbath on February 13th, 2010 at Warehouse 702. The guest spot from the Disco Bloodbath gang heralds a new beginning for London Calling and the Tokyo club scene, leaving behind the well worn (threaded?) paths of the electro and techno scene for pastures old yet new. Those lucky enough to have made it down to one of the Disco Bloodbath parties in London will know what we are talking about... and if you haven’t, it's about time to take the chance with their Japan debut.

www.everythingisterrible.com

音楽ギャング的存在、DISCO BLOODBATH(BEN PISTER、DAMON MARTIN、DAN BEAUMONT)はここ数年BUGGED OUT、SECRET SUNDAZE、HORSE MEAT DISCOなどロンドンのクラブで伝説的とも言われるパーティーを展開して、一番求めらている「楽しさ」の真髄をロンドン・クラブシーンに吹き込みました。親しみやすくカラフルな雰囲気、そしてリバイバリストのディスコとハウス音楽の比類のないブレンドによりDISCO BLOODBATHのパーティーは熱狂的に盛り上がり、最も手強く冷ややかな聴衆でさえダンスフロアにこぎ着けるのです。数々のパーティーはTime OutやThe Timesをはじめ各ダンス誌、ウェブサイト、ブログなどで熱狂的に騒がれました。メンバーはディスコ新時代の大注目プロデューサーとして優れたリミックスや作品を大量に生み出して確固たる地位を築き上げています。DISCO BLOODBATHは今回LONDON CALLINGに迎えられて日本に初上陸、そしてアンダーグラウンド・クラブシーン新時代の幕開けを告げるのです!

http://www.myspace.com/discobloodbathdisco


2002年、オーストラリアでDJとしてのキャリアをスタートし、シドニーやウロンゴンにて経験を積み上げた後、2007年BBCは日本に拠点を移す決心をする。 本物のダンスミュージックやクラブミュージックに触れ、群がるオーディエンスに名のあるDJたちを目の当たりにした彼は、この東京でダンスミュージックを深く掘り下げて追求するようになった。ダンスミュージックのルーツにこだわりを持つためか、彼の音楽は、スティービ・ワンダーからシスター・スレッジ,ローリング・ストーンズ,ロイ・エアーズ,デニス・フェラー,ダニー・ハサウェイと多岐に渡る。 BBCはもうすでに東京の主要なクラブシーンではDJを経験済。2500人以上をあつめたWOMB、Defected 10周年partyではageHa,サポートとしてAshley BeedleのUNITや最も日本のDJの中で影響を受けたうちの一人であるゴトウ・トシユキ氏とはLa Fabriqueにて。その他Dimitri From Parisを始め国際的に有名なDJ陣とはAIRにて何度も同じステージでサポートしている。


DJ/主宰/PARTY GUY。1992年の上京以来、都内はもちろん全国の様々なパーティにてDJ活動を行ない、野外屋内問わず年間60本以上に出演。2004年には現SARCASTIC DISCOのPaul T.の誘いにより、ロ サンゼルス某所でのウェアハウス・パーティにてDJハーヴィーらとプレイ。午前2時から翌日夕方までの17時間にも及んだマジカルでミラクルなパーティ体験が、それまでのどんなパーティよりもあまりに衝撃的でトラウマとなる。ハウスを軸にヘヴィーなディスコ、テクノ、ジャズ・ファンク、AOR、ロックまで新旧問わず世界中 の踊れる音を探求し続け、それらを縦横無尽にミックスするDJプレイは国内外のアーティストやDJか らの評価も高く、近年ではIdjut Boys、Prins Thomas、Eric D.(Rub N Tug)、Paul T.らが来日した際には彼らからサポートを指名されるほど。また、リアル・インディペンデント・レーベルの近年のダンス・オリエンテッドなリリースを支えてきた名A&Rでもあり、今春、満を持して自身のレーベルを始動。そのファースト・リリースであるPSYCHOGEM『NU BALANCE』を携え、現在はDJ HIROAKIと共に日本全国の地下から地下を行脚中。

http://www.ene-tokyo.com


 

DJ

Munoz & Jules
JUICY LOVE

 

▲ TOP