平日とは思えないコンテンツで開催される「Escape NITE」 2回目の開催はGUEST DJにWatusiを、GUEST LIVEにarvin homa ayaを招き、 そしてFriendShipDJにDJ U5という豪華なメンバーでフロアーをジャックする!!
「Escape」、それはつまらない日々からの脱出。そこにはいいgrooveと楽しいお酒が待っている!
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Lori FineとのユニットCOLDFEETのプログラマー/ベーシスト/DJ。 COLDFFETのユニークな世界観は国内外で評価を受け、UK、US、ドイツ等でも多くの作品がリリースされている。 ソロワークも英Climate Records、米Kriztal Records,ドイツPerfect Toy Records等からリリース。 国内では中島美嘉、安室奈美恵、BoA等の数々のヒット曲も手がけ、アンダーグラウンドとメジャーを繋ぐ多忙なプロデュース・チームとしても活躍。 オリジナリティ溢れるHouseテイストの4th Album「BODYPOP」は、アジア5カ国でもリリースされ、主要ラジオ局でのチャートインを果たす。 ’07年には5th Album「Feeling Good」を’リリース。 シングル「I Don’t Like Dancing」は、この年のパーティーアンセムとなり、ソウル、台北、上海等を含む36カ所のツアーも各地で超満員のクラウドを魅了する。 デビュー10周年目となる’08年、コロンビアに移籍し12月にアルバム「TEN」を発売。iTunes Store1位を始め数々のダンスチャートを席巻。 今年11月には生前のマイケル・ジャクソンから許諾を得、進めて来たカバーアルバム「MJ THE TOUR」を発表。豪華な参加ゲストと共に大きな話題となる。
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カリフォルニア州サンフランシスコ生まれ。 1998年にスタジオ・ワークを中心に音楽の仕事を始める。 2002年秋にあるプロジェクトで野崎良太(Jazztronik)と出会い、 以降彼の作品やライブに参加をする。また同時に、須永辰緒やReggae Disco Rockersの作品にも参加するなど、活動の幅を広げる。 2005年8月に野崎良太プロデュースのもと、初のオリジナルアルバム「Butterflies」をリリースし彼女名義でのライブ活動を開始。2006年10月には初のセルフプロデュースアルバム「Amazing」をリリース。トラックプロデュースにKyoto Jazz Massive、福富幸宏、須永辰緒、Studio Apartmentを迎え話題となる。 2007年、DAISHI DANCE、FreeTEMPO、GTS、Kentaro Takizawa等、多くのハウスアーティストにボーカル起用されると同時に各地でのクラブ・イベントに数多く出演をする。 2008年9月、過去のfeat.作品をコンパイルした「My mUSic tRee」をリリース。そして同年12月にはメジャー第一弾となるアルバム「VOICE」をリリースし、初のリリース・ツアーを行う。 現在も各地でのクラブ・イベントへの出演、そして様々なアーティスト楽曲への参加の他に、2010年春にリリースが予定されている、Studio Apartmentの阿部登氏とのco-produceでのminiアルバムの制作中である。リリースを先駆けて2月にはi-tunesで2曲が先攻配信されます。 一度聞いたら忘れられない印象的な歌声と、数多くのライブで培った説得力のあるダイナミックなステージングと表現力、そして何よりも明るい人柄と、屈託を感じさせない笑顔が彼女の最大の魅力。
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超人気クラブキャメロットのサウンド・イベントプロデューサー。メインDJと企画プロデュースを担当する『HOUSE NATION TERMINAL DISCO』は様々な著名ゲストを迎え毎月2000名近くを動員している。彼の繊細かつダイナミックなDJミックステクニックと包み込むようにフロアを作り込んで行くグルーヴは『U5 HOUSE』と形容させており、多くのオーディエンスから支持されている。人脈も幅広く、各ジャンルのTOP DJやアーティストとはもちろん、モデルやスタイリストとも精通しているのも彼の人望の厚さが伺える。『Prog5』名義でデビューシングル『BIG LOVE』を発表し、アパレルブランドとのコラボなど話題を呼ぶ。国内外の著名アーティストのREMIXも多く手掛けているほか、最近では、『HOUSE NATION Dancers』をボーカルに起用したニューシングル『D.I.S.C.O.』がTV東京『TOKYO DRIFT GIRLS』のテーマソングになる。
DJ
207'BOYz
NAKAHAMA(CULTBOOK)
Gets(Life Story.RED by tot)
ke-ji
Kazuaki
VJ
higashi no KUMA
STAFF
TAKASHI